身体の動きを感知して機能を実行。痒いところに手が届く「Motoアクション」

身体の動きを感知して機能を実行。痒いところに手が届く「Motoアクション」

身体の動きを感知して機能を実行。
痒いところに手が届く「Motoアクション」

「あくびをする野良猫を撮りたかったのに、カメラアプリを探している間に逃げられた」なんて、“スマホカメラあるある”ですが、毎度ガックリしてしまうもの。でも、モトローラが誇る「Motoアクション」をうまく使えば一瞬のシャッターチャンスも逃しません。「Motoアクション」とは、私たちの身体の動きを感知して必要な機能を素早く提示するシステムのこと。スマートフォンを持った手首を2回ひねれば即カメラが起動するなど、「痒いところに手が届く」系の仕掛けが満載です。身体感覚に直結するストレスフリーな操作感に慣れてしまったら、もう二度と手放せなくなりそうです。
※一部対応していない機種があります。

「Moto」アプリからMotoアクションの管理、設定が可能。の写真「Moto」アプリからMotoアクションの管理、設定が可能。

さりげなく時間を確認したいなら
「Motoディスプレイ」

画面に手を近づけると、時計や着信アイコン・メールアイコン、メール等の重要な項目が一定時間表示されます。アイコンを長押しして上にスワイプすることで、即コールバックやメール返信が可能。(※一部対応していない機種があります。)
「Motoディスプレイ」がこんなに“気が利く”理由は、「人がスマホに働きかけようとしている」動作を検知するアプローチセンサーにあります。手をかざすだけではなく、スマホを持ち上げたり、ポケットから取り出すなど、私たちの何気ないアクションに連動して作動します。
※一部対応していない機種があります。

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